【体験談】バイト先の女性に女性用媚薬媚薬を使い、彼女にどのような変化があったのかをご紹介します。

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体験談②

僕は媚薬の力を借りて女性と交際することが出来ました。
去年の夏ぐらいなのですが、バイト先で店長の送迎会があったのです。
その時僕は、2歳年上の女性がすごく好きで好きでたまらなかったです。

 

実は既に2回も振られていて、正直これ以上ねばってもダメじゃないかと思っていました。
でも、簡単には諦められなかった僕は、大人のグッズが売っているお店で媚薬を購入したんです。
使う機会なんて無いと思っていましたが、店長の送迎会というチャンスがやって来たんです。

 

当時の事は詳しく覚えていませんが、とにかく緊張していたと思います。
僕を含めて10人ぐらいの人が居たので、媚薬を混ぜるタイミングなんてほとんどありませんでした。今思い返すと、僕は挙動不審だったんじゃないかとさえ感じます。

 

送迎会は3時間ぐらいしてお開きになりました。
結局を媚薬を入れるチャンスなどは無く、何も出来ないで終わってしまったんです。

 

しかし、ここからが肝心な部分です。
2次会のカラオケへ行くことになったんです。
年上の彼女もカラオケへ行くと言っているので、まだチャンスは残っています。

 

カラオケで歌っている最中、僕は媚薬を入れる隙を伺っていました。
そして、そのチャンスは来たんです。
酔って寝てしまった人、歌うのに夢中な人、トイレで居ない人、そうした条件が揃ったので媚薬を混ぜられたんです。

 

彼女が媚薬入りのお酒を飲んでも、パッと見はまったく変化ありませんでした。
媚薬の効果が無かったのかもと落ち込んでいたのですが、変化は帰り際に起きたんです。
彼女が家に寄って行かないかと僕に行って来たんです。
飲み直さないかというのは口実で、目的は別にあるのは確定的でした。

 

部屋に入れてもらった後は、私のどこが好きなのか、と言った話題で盛り上がりました。
そんな話の流れで、どんなエッチが好きなのかという性癖の話もしていました。
媚薬で興奮している時にそんな会話をしたら、その後の流れも決まっています。

 

彼女とベッドインした僕は、媚薬の力にただただ感謝するばかりでした。その後、再度告白して見事付き合うことになった僕は、非常に幸せな毎日を過ごして居ます。